2026年 5月 19日 火曜 晴れ 27℃
これは 19日のブログを 2日遅れで 21日に書いています。
朝は、あんバターサンド、ポテサラ+ゆでたまご、コーヒー、ヨーグルトでした。

昼は、ドトールで ジャーマンビッグドック(1.3倍)、アイスコーヒーでした。


午後:
毎週火曜の午後15:00 ~ 16:00 は、訪問看護ステーションから、看護師Tさんが 1時間来てくれます。
ピアノが上級のほうの看護師Tさんです。バイタルチェック後、杖なしで外を 1.6km看護師さんとウォーキングしました。わざと階段がある坂道を通りました。 15分/km ペースです。ドーパミンを作る薬を飲んでいるので、このぐらいの距離は杖なしでOKです。
夜は、大好物のガーリックシュリンプでした。大型むきエビを使うとおいしいです。ポテトシューストリングは、先に油で加熱しておきます。

むきエビに熱が通ったら、スパイスを加えて仕上げます。

ガーリックシュリンプの完成でーす。


3月の宮古島は、バラクーダフィンを持っていきましたが、長すぎて、狭い洞窟を抜けるのが大変でした。やはり、バラクーダフィンは、ギンガメアジのトルネードなど、魚の大群を高速で泳いで追いかけるのに向いています。
で、ですね、、、
断捨離候補で段ボールへ突っ込んであるスーパーミューフィンを復活することにしました。このフィンの欠点はフットポケットが狭いので、厚さ 2mmのウェットスーツ生地のソックスを履いて足をフィンポケットへ突っ込むのが大変なことです。そこで、厚さ 1.5mmで甲の部分がラッシュガード記事のフィンソックスを買いました。

試しにフィンソックスを履いてみると、ぴったしカンカンです。(なお、フィンソックスを履かずに素足でフィンを履くと、かかとが靴擦れします)

フィンソックスを履いた状態でフィンポケットへ足を入れて、フィンを履いてみると、ピタっとなー

いい感じです。スーパーミューフィンは、シュノーケリングで使うフィンの 1.5倍くらい長いので、推進力があります。でも、バラクーダフィンやワープフィンのように泳いでも足が疲れにくいです。
※スーパーミューフィンは約 20,000円くらい

右側にある白いボトルは、摩擦を減らすパウダーで、フィンソックスやフィンを履くときに、するりと履けます。
次に、マスクとスノーケルですが、これは、ヴェイダー(STAR WARSのダースヴェイダーをイメージ)一択です。UVカットで視界が広く、見やすいです。シュノーケルは、ダイビングでは使わないのでGULLの逆流防止弁付きタイプです。(シュノーケルの逆流防止弁は必須。ただのパイプだと、水が逆流してむせます)
※ヴェイダーは約25.000円くらい(シュノーケルは別売)

中央付近のブルーの液体のボトルは、ガラスの曇り止めです。高価ですが、水泳のゴーグル用より長持ちします。
ここに並べた器材は、「軽器材」「3点セット」などと呼び、これだけあればシュノーケリングができます。ただし、値段はピンキリです。シュノーケリング専用だと安く買えます。ダイビングでも使える性能だと何倍もお高いです。
ということで、今回は この辺で失礼いたします。

コメント
逆止弁の無いシュノーケルは、毎回息を吐いて水を抜いてから吸っていましたね(^^)
ただ、そんな高度な使い方は、したことがないのでした^^;Aアセアセ あとゴーフルも
曇ってしまった事があります。ただ、海無し県人なので有っても2回か3回ですが(^^ゞ