ダイビング器材の買い替え検討で器材ショップへ

あなたは 人目の訪問者です。
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2026年 5月 3日 日曜 晴れ 24℃


朝は、ホットラップ(ハム&濃厚チーズ)、5種類のゴロゴロ野菜サラダ、コーヒーでした。


午後、JR関内駅北口のBECKSで、クロックムッシュ、アイスコーヒー(S)でした。

最近、迷彩柄のミニスカートを着まわしています。インナーパンツなしなので化粧室が楽ですが、風が強い日の階段を昇るときは裾を押さえないとパンチラです。


実は、八丈島でのダイビング中に、ダイビング器材のBC(ジャケット)が壊れて誤作動するトラブルがありました。BCに空気を入れて膨らませて浮くのですが、勝手に空気が排気されてしまい、海の底へ沈んでいきます。たまたま、深さが 17mくらいだったので大事故にはなりませんでしたが、深さが 100mだったら最悪の場合、命にかかわります。車でいえば、走行中にブレーキが効かなくなるようなもので、大事故に直結します。

BCを修理に出そうかと思いましたが、事故器材は、また事故を起こすリスクがあるので、新しい器材(車でいえば新車)に買い替えを検討することにして、関内のダイビング器材店へ別メーカーのBCを物色にいきました。BCはジャケット型器材なので、試着してサイズ合わせが必要です。わたしの場合は、Sサイズですが、メーカーによってはXSだったり、SMだったり、サイズ表記通りではないからです。重さや、ポケットの数などもメーカーによって違います。

1時間ほどBCの試着を繰り返し、重さ、操作性、着脱しやすさなどをチェックしました。見積もりももらいましたが、税込みで 7万円 ~ 17万円までピンキリでした。高いからいい、というものでもなく、合うか、合わないかなので難しいです。いちばんいいのはレンタル器材を海かプールで試用することなんですが、それができれば苦労しません。


夜は、ニチレイフーズダイレクトの健康管理食(鶏ももとつくねの炭火焼き)、ふりかけでした。


ダイビング器材の物色は疲れました。選択を間違えると命に関わる潜水事故になりかねないので、慎重になります。

ということで、今回はこの辺で失礼いたします。

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